DESTINY ANCHOR

整えた運命を、
そのまま終わらせない。

RE:ALIGNMENTのあとに行う、
「定着」という考え方。

DESTINY ANCHORの概念イメージ DESTINY ANCHOR — CONCEPTUAL VISUALIZATION

WHAT IS DESTINY ANCHOR?

修復した流れを、
安定した状態へ。

SPIRITUAL HEALでは、 RE:ALIGNMENTによって流れを整えたあと、 その状態を静かに安定させていく工程を設けています。

この考え方を ANCHORING / 定着処理と呼びます。

そして、その「定着」という概念を象徴する名称が DESTINY ANCHORです。

IMPORTANT

DESTINY ANCHORは、
特定の商品名ではありません。

このサイトに掲載しているDESTINY ANCHORのビジュアルは、 「修復された軌道を定着させる」という概念を 視覚的に表現したイメージです。

掲載画像と同一の物品が送付されることを 示すものではありません。

実際の送付内容は、 選択されたプログラムや個別の修復内容に応じて異なります。

WHY ANCHORING?

なぜ「整える」だけではなく、
「定着」まで考えるのか。

01

READ

現在の軌道を見る

何が起きているのかではなく、 何が繰り返されているのかを確認します。

02

RELEASE

不要な結び付きをほどく

反復へつながっている要素を 整理する段階です。

03

RE:ALIGN

本来の中心へ戻す

ズレた軌道を再調整し、 次の流れへ向かう状態を作ります。

ANCHORING PROCESS

軌道が中心へ戻ったあと、
静かに安定させる。

RE:ALIGNMENTでは、 修復した瞬間だけを完成とは考えません。

複数の流れが整ったあと、 その状態を一つの中心へ落ち着かせる。

その最終段階が ANCHORINGです。

ANCHORINGを象徴する抽象イメージ ANCHORING — CONCEPTUAL VISUALIZATION

THE CONCEPT

DESTINY ANCHORを構成する、
3つの考え方。

01

中心

CENTER

複数方向へ散らばっていた流れを、 一つの中心へ戻すという考え方。

02

安定

STABILITY

一時的な変化ではなく、 整えた状態を静かに安定させる考え方。

03

次の軌道

CONTINUITY

過去へ戻るためではなく、 次の選択へ進むための基点とする考え方。

FROM DISTORTION TO ANCHOR

歪みから、定着まで。

01 DESTINY DISTORTION

歪み

異なる出来事の中で 同じ反復が続いている状態。

02 RELEASE

解放

不要な結び付きや 反復要因を整理する。

03 RE:ALIGNMENT

修復

ズレていた流れを 本来の中心へ再調整する。

修復完了後の送付工程を象徴するイメージ DELIVERY — CONCEPTUAL VISUALIZATION

DELIVERY

修復工程が完了したあと。

選択されたプログラムに応じた工程を終えた後、 完了についての案内を行います。

必要に応じて送付工程が含まれる場合がありますが、 内容は個別の修復内容によって異なります。

※サイト上のDESTINY ANCHOR画像は概念イメージであり、 実際の送付物を撮影したものではありません。

PROGRAMS & ANCHORING

プログラムによって、
定着工程の範囲も異なります。

LEVEL 01

CLEAR

限定的な定着工程

単一領域を対象とした 限定的な調整範囲。

LEVEL 03

REWRITE

複合ANCHORING

複数領域を対象とした 定着工程。

LEVEL 04

ORIGIN

包括ANCHORING

人生全体の修復範囲を 対象とした定着工程。

DESTINY ANCHOR FAQ

よくあるご質問

DESTINY ANCHORという商品が届くのですか?

DESTINY ANCHORは特定の商品名ではなく、 「定着」という考え方を表す概念名称です。

掲載画像と同じものが届きますか?

いいえ。掲載画像は概念を視覚化したイメージです。 実際の送付内容は個別の修復内容に応じて異なります。

ANCHORINGだけ申し込めますか?

ANCHORINGはRE:ALIGNMENT工程の一部として 設計しています。 プログラムごとの内容をご確認ください。

すべてのプログラムで内容は同じですか?

いいえ。対象となる領域や修復範囲によって、 定着工程の範囲も異なります。

COMPLETE THE ALIGNMENT

整えた流れを、
次の軌道へ。

RE:ALIGNMENTからANCHORINGまで、
必要な修復範囲をご確認ください。